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今日買った本そして阪神オーダー変更。



今日はジュンク堂のなんば店に行ってきました。

単行本3冊、文庫本4冊購入。すべて翻訳本です。

★『青い野を歩く』 クレア・キーガン著 岩本正恵訳 (白水エクス・リブリス)
作者はアイルランド人ですね、岩本さんの瑞々しい訳が滲み出てる短篇集だといいのですが。

★『エドウィン・マルハウス』 スティーヴン・ミルハウザー著 岸本佐知子訳 (白水社)
数年前に復刊されたミルハウザーの代表作です。ミルハウザーの他作はすべて柴田さんですが、本作は岸本さんが訳されてます。

★『変愛小説集』 岸本佐知子編訳 (講談社)
もうすぐパート2が出ます。保存版ですね。


★『昨日』
★『どちらでもいい』
 アゴタ・クリストフ著 堀茂樹訳 (ハヤカワepi文庫)
悪童日記三部作のクリストフの4&5作目です。
epi文庫は最近トニ・モリスンとマッカーシーばかりですが(笑)、他の作家もどんどん出してほしいです。

★『八月の光』
★『サンクチュアリ』
 ウィリアム・フォークナー著 加島祥造訳 (新潮文庫)
ヘミングウェイのライバルと言われたノーベル賞作家ですが、日本では知名度的には落ちますね。
ただ内容のいい意味でのヘヴィさは世紀を超えても語り継がれています。出来れば新訳で読みたいのですが。


ここからは野球の話。
阪神ファンとしては真弓監督の起用法や采配に関してかなり不満はあったのですが、今日の試合から大幅にオーダーを変えてきました。

今までのオーダー1 センター マートン
2 セカンド 平野
3 ショート 鳥谷
4 サード  新井
5 キャッチャー 城島
6 ファースト ブラゼル
7 ライト  桜井
8 レフト  藤川(狩野、葛城)
9 ピッチャー

今日(5/24)のオーダー
1 セカンド 平野
2 センター 藤川
3 レフト  マートン
4 サード 新井
5 ファースト ブラゼル
6 キャッチャー 城島
7 ショート 鳥谷
8 ライト 桜井
9 ピッチャー

私の理想オーダー
1 ライト 平野
2 センター 藤川
3 レフト マートン
4 ファースト ブラゼル
5 サード 新井
6 ショート 鳥谷
7 キャッチャー 城島
8 セカンド 大和
9 ピッチャー

いろんな案があると思いますが、金本が復帰してのスタメンはやめてほしいなと思います。
金本レフト、桜井ライトだったら投げてるピッチャーが可哀そうです。
来季以降を見据えて、藤川のスタメン起用、そしてディフェンス中心で大和も使ってほしいですね。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 20:20 | comments(0) | trackbacks(1) |-
今日買った本&読書予定。



単行本1冊と文庫本4冊購入。

★『レキシントン帽子』 バーナード・マラマッド著 小島信夫、浜本武雄、井上謙治訳 (夏葉社)
復刊ですね。昨年スイッチ・パブリッシングから柴田元幸訳で出たのが影響してるのかもしれません。
ちなみに訳者3人とも東大英文科卒です(驚)

★『家日和』 奥田英朗 (集英社文庫)
文庫新刊で短篇集。柴田錬三郎賞受賞作品です。これは読んでませんね。

★『恋のとびら』 アンソロジー (集英社文庫)
結構作家が豪華です。石田衣良、角田光代、嶽本野ばら、島本理生、森絵都。

★『橋ものがたり』 藤沢周平 (新潮文庫)
ふと再読したくなって本だな探したのですが見当たらず。そして買っちゃいました。まあ文字改装版だからいいか(笑)

★『ダロウェイ夫人』 バージニア・ウルフ著 土屋政雄訳 (光文社古典新訳文庫)
カズオ・イシグロの土屋さんが訳しはりました。これは注目しています。

やっと『悪童日記』を読み終え、第二弾の『ふたりの証拠』に入ってます。
続いて『第三の嘘』そのあとも翻訳ものを読んで今月を終えたいと思ってます。
悪童日記三部作は全部感想綴りたいですね。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 19:28 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本&世界文学全集文庫化(?)



連日ですが3冊買ってきました。

☆『小暮写真館』 宮部みゆき 講談社
宮部さんの新刊買うの何年振りだろう。
この作品は講談社の書き下ろし100冊の目玉作品ですね。
700ページ余りあり、1995円。お買い得じゃないでしょうか。

☆『あられもない祈り』 島本理生 河出書房新社
帯の4人の言葉記しますね。
凄まじい緊迫感と密度に圧倒され息をのんだ。島本さんの地平はどこまで広がるのだろう。−−山本文緒
火照った躰の内側から滲み出す愛の不毛と孤独は、私を虜にした。ーー行定勲
この小説を読むこと自体、胸をえぐられる恋愛をするのと同等だ。−−西加奈子
早く読んでほしい。でないと、この物語はそれ自体が持つ熱に溶けてしまいそうだから。−−青山七恵

☆『鹿男あおによし』 万城目学 幻冬舎文庫ドラマは観たのですが、今度は原作に挑戦。

そして池澤夏樹編集の世界文学全集の第一集の初回配本の『オン・ザ・ロード』(ケルアック著 青山南訳)が来月文庫化されます。
全集自体高いので文庫化は嬉しいですね。大体1000円ぐらいで買えそうですが、順次文庫化なるのかどうかは定かではありません。

posted by: トラキチ | 本の話題 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本&最近の読書。



普段、あまり手に取らないような本も含めて5冊(文庫4冊、新書1冊)買ってきました。
今月はあと単行本2冊(宮部さんの講談社書き下ろしと島本理生さんの新刊)購入予定です。

☆『スペイン人はなぜ小さいのにサッカーが強いのか』 村松尚登著 ソフトバンク新書
バルセロナのスクールコーチが書いています。スペインと日本のサッカーを比べること自体問題あると思いますが(笑)

☆『ローマ人の物語機.蹇璽泙楼貽にして成らず(上)』 塩野七生 新潮文庫
最近ヨーロッパに興味があって以前は塩野作品には全く関心がなかったのですが・・・

☆『十日えびす』宇江佐真理 幻冬舎文庫
宇江佐さんの文庫は全部揃えたいです。これは未読のはずですが(確かじゃないな)。

☆『橘花の仇 鎌倉河岸捕物控(一の巻)』 佐伯泰英 ハルキ時代文庫
ドラマ2話まで観ているのですがなかなか面白いので。

☆『タタド』 小池昌代 新潮文庫
去年『ことば汁』を読んでヒットした作家というか詩人ですね。感性が鋭いです。

今月も読書停滞中でまだ4冊目です。
『嵐が丘』→『短篇集』(柴田元幸編)→『よろこびの歌』→『夜と灯りと』(読書中)

『嵐が丘』は別格として『よろこびの歌』(宮下奈都)が素晴らしかったです。
それにひきかえ、今読んでいる新潮クレスト・ブックスの『夜と灯りと』は読み切れるかどうか(笑)
予定では『麗しき花実』(乙川優三郎)→『さすらう者たち』(イーユン・リー)→『ビギナーズ』(レイモンド・カーヴァー)のつもりです。

今月はもう一度京都行ってこようと思ってます。
来月はサントリーレディス女子オープン2日間観戦行こうと思ってます。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 14:42 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本、そして『嵐が丘』。



bk1とアマゾンで買いました。
アマゾンは3カ月に1回ポイント(というかギフトですね)付与してくれるのですが、大体1500〜2000ポイントです(1回当たり)。

◎bk1で購入
★『灯台守の話』 ジャネット・ウィンターソン著 岸本佐知子訳 (白水社)
 先月読んだ作品ですが、ウィンターソンの本は全部揃えようと思ってます。uブックスに落ちるのはだいぶ先だと見越して購入。

◎アマゾンで購入
★『短篇集』 柴田元幸編
柴田さんが編集した日本人作家の短編集です。
推測ですが9人だから『ナイン・ストーリーズ』を意識してるのでしょうか。

★『心臓を貫かれて』(上・下) M・ギルモア著 村上春樹訳 (文春文庫)ノンフィクション作品です、文春文庫の村上春樹訳作品は重い内容が多そうですね。

★『ニュークリアエイジ』 T・オブライエン著 村上春樹訳 (文春文庫)
★『本当の戦争の話をしよう』 T・オブライエン著 村上春樹訳 (文春文庫)

『世界のすべての七月』も積んでますが(笑)、一番薄い『本当の戦争の話をしよう』あたりから読もうと思ってます。

そして久々に古典名作『嵐が丘』に入りました。
これから機会があれば読み進めたいイギリス人の現代女性作家の作品ですが、その原点となっている作家としてブロンテ姉妹が挙げられます。
まずは『嵐が丘』そして『ジェイン・エア』(近日中)と読破したいと思ってます。

『嵐が丘』読書中ですが、当初はカズオ・イシグロの『遠い山なみの光』の訳者でもある小野寺健訳の光文社古典新訳文庫で2章ぐらいまで読み始めましたが、途中で新潮文庫(鴻巣友季子訳)に切り替えました。
個人的な意見ですが典型的な“愛憎小説”なので女性訳者の方が楽しめそうです(笑)
小野寺さんの訳の方が丁寧ですが少し硬いような気がします。
ただし注釈は光文社の方が親切ですね。

原文はないのですが2ヶ所ほど両訳を比べますね。

第1章ラスト☆小野寺訳(光文社古典新訳文庫)
“こういう話題になると彼はきわめて聡明だったから、辞去する時間が来たときには、私は調子にのって明日もまた伺いたいとさえ言ってしまった。
彼はあきらかに、私がまた押しかけるのを望んではいなかった。にもかかわらず私は行くつもりだ。驚いたな、あの男にくらべると自分がこれほど社交的な感じがするとは。”

☆鴻巣訳(新潮文庫)
“こういう話題になるとこの人がたいした物知りであることもわかってきたものだから、わたしは調子づいて、また明日おうかがいしたいなどと、暇の前には自分から云いだした。
どうやら、あちらはもう邪魔してくれるなという風である。それでも、行ってやろう。いや、驚いたな。あのお人に比べたら、なんと自分が人好きに思えることよ。”


第8章ラスト☆小野寺訳(光文社古典新訳文庫)
“ヒンドリーさまがもどってきたという知らせは、リントンさまを馬へ、キャサリンを彼女の部屋へ、散り散りに走らせることになりました。あたくしはヘアトン坊やを隠して、旦那さまが鳥の猟でお使いになる銃から弾丸をぬきとりました。興奮して狂ったようになったときには、とかくこれをもてあそびたがり、ご機嫌を損じたり、ただ目立ちすぎたというだけでも撃たれて命にかかわることもございましたので。そこであたくしは、万一発砲なさるようなことになっても危害を小さくするように弾丸を抜いておくという、名案を思いついたのでございます。”
☆鴻巣訳(新潮文庫)
“ヒンドリー様のご帰宅を知ると、リントンはあわてて馬にもどり、キャサリンは泡を食って部屋へあがっていきました。あたしは幼いヘアトンを見えないところに隠し、旦那様の鳥撃ち銃から弾を抜きとりました。正体をなくして暴れだすと、好んでこれをもてあそぶので、誰かが怒りをかったり、ちょっと目をつけられただけでも、命を危険にさらすことになります。ですから、弾を抜いておこうと思いついたんです。そうすれば、まかり間違って発砲するようなことにおよんでも、さほどの害もなくてすむでしょうから。”

ちなみに価格は
光文社古典新訳文庫(上・下巻) 1500円
新潮文庫 740円

途中ですがなかなか面白いです。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 18:39 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本(昨日と合算)。
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京都で2日間合計13冊買いました。

内訳
洋書1冊(新品)
文庫本・新書5冊(新品)
文庫本7冊(中古)
★新品 
『IN THE PENNY ARCADE』 スティーヴン・ミルハウザー著(原書)
『拳闘士の休息』 トム・ジョーンズ著 岸本佐知子訳 (河出文庫)
『ビギナーズ』 レイモンド・カーヴァー著 村上春樹訳 (中央公論新社)
『桐畑家の縁談』 中島京子 (集英社文庫)
『鴨川ホルモー』 万城目学 (角川文庫)
『ねにもつタイプ』 岸本佐知子 (ちくま文庫)

★中古
『さようならコロンバス』 フィリップ・ロス著 (集英社文庫)≪絶版≫
『素晴らしいアメリカ野球』 フィリップ・ロス (集英社文庫)≪絶版≫
『存在の耐えられない軽さ』 ミラン・クンデラ (集英社文庫)
『テス(上・下)』 トマス・ハーディ (岩波文庫)≪絶版≫
『ハーディ短編集』 トマス・ハーディ (新潮文庫)≪絶版≫
『オコナー短編集』 フラナリー・オコナー (新潮文庫)≪絶版≫

詳細レポは月曜日あたりにアップしますね。
とにかくかなり歩きました(笑) 
posted by: トラキチ | 本の話題 | 20:52 | comments(0) | trackbacks(0) |-
昨日買った本。
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ビギナーズ レイモンド・カーバー著 村上春樹訳
イン・ザ・ペニー・アーケード ミルハウザー著 原書拳闘士の休息 トム・ジヨーンズ著 岸本佐知子訳
桐畑の縁談 中島京子

以上4 冊詳細は後日
京都四条室町から。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本、そして京都旅行。



文庫本3冊、bk1で買いました。

★『家庭の医学』 レベッカ・ブラウン著 柴田元幸訳 朝日文庫
この作品はノンフィクションみたいです、これでブラウンの文庫は4冊とも揃えました。

★『燃えるスカートの少女』 エイミー・ベンダー著 菅啓次郎訳 角川文庫
角川文庫の翻訳ものは買ったことあったかな。ないかもしれませんね。
この作品面白そうです。

★『フランク・オコナー短篇集』 フランク・オコナー著 阿倍公彦訳 岩波文庫
フランク・オコナー国際短編賞を受賞した村上春樹やジュンパ・ラヒリで一躍脚光を浴びて翻訳文庫化された短編の名手の作品集です。

明日の夕方から京都に一泊旅行行ってきます。
予定では初日は四条烏丸のホテルで宿泊。
出来れば木曜の晩と金曜日の午前中に京都の新刊大型書店を回ります。

候補店は四条界隈では紀伊國屋書店、ブックファースト、ジュンク堂(四条&BAL店)、そして三条ですが大垣書店あたり、そして京都駅界隈では三省堂、そしてアバンティあたりですね。京都駅は帰りになるかもしれませんが(笑)

そして改装になった銀閣寺に行ってきます。
そのあとは古書店ですね。
こちらも予定では善行堂、そしてガケ書房ですね。
この2店は銀閣寺の近くです。同志社の近くのはんのきも出来れば行きたいですね。

ちょっと久々の京都、満喫してきます。
慌ただしいですが(笑)
今回はレポート書く予定ですのでまた読んでやってください。

そうそう、旅のお供本は『善良な町長の物語』 アンドリュー・ニコル著です。
それではまた。
posted by: トラキチ | 本の話題 | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今日買った本、そして村上春樹記念日(?)


単行本1冊、文庫本5冊買ってきました。

★『1Q84 BOOK3』 村上春樹 新潮社
この本は特別扱いですね、それにしても本屋大賞取っちゃうかもね、タイミング的に(笑)

★『秘密の花園』 バーネット 光文社古典新訳文庫
この作品読まれてる方多いですね、梨木さんの本も売れているみたいですが。

★『1ドルの価値/賢者の贈り物 他21編』O・ヘンリー著 光文社古典新訳文庫
短編の名手ですよね、この人のは若い時からも読んだことがないと思います。

★『サキ短編集』 サキ著 新潮文庫
O・ヘンリーと並び称される短編の名手らしいです。この人はイギリス人ですね。名前をちらっと知ってる程度でした。

★『マンスフィールド短編集』 マンスフィールド著 新潮文庫
この人はイギリスの女性作家ですね。未読です。

★『フォークナー短編集』 ウィリアム・フォークナー著 新潮文庫
学生時代はフォークナー>ヘミングウェイでした。
日本ではヘミングウェイの方がずっと有名ですが、アメリカでは同じぐらいですね。
題材的にはフォークナーはアメリカ本土のことを、逆にヘミングウェイはヨーロッパでのことが多いです。

上記以外にも書店で売ってなかった本4冊、bk1に注文しました。
またアップしますね、それにしても積読本が凄い、当分翻訳もの中心ですね。

『体の贈り物』レベッカ・ブラウン→『灯台守の話』 ジャネット・ウィンターソンに入りました。
柴田元幸訳→岸本佐知子訳です、このリレーに浸れるって幸せですね(笑)

posted by: トラキチ | 本の話題 | 23:41 | comments(2) | trackbacks(0) |-
今日買った本、そして明日からの予定本。




文庫、新書合わせて10冊買ってきました。

★『夫婦一年生』 朝倉かすみ (小学館文庫)
『田村はまだか』なかなか良かったです。読みやすい作家さんですね。この作品の単行本は図書館で借りてるのですが、記念に買いました。

★『12歳の文学 第2集』 小学生作家たち (小学館文庫)
去年の年間ベスト10に入った第1集から1年、待望の第二弾です。

★『私の男』 桜庭一樹 (文春文庫)
これは既読なのですが、文庫化記念ということで。

★『告白』 湊かなえ (双葉文庫)
大ベストセラーですが、実は読んでません。映画化だから文庫化早いのですね。

★『体の贈り物』 レベッカ・ブラウン著 柴田元幸訳 (新潮文庫)
2編ほど読んだのですがこれはいいですね。柴田さんが訳しはるのがわかります。
読みやすさで言えばオースターやミルハウザーよりも上でしょう。

★『孤独の発明』 ポール・オースター著 柴田元幸訳 (新潮文庫)
★『トゥルー・ストーリーズ』 ポール・オースター著 柴田元幸訳 (新潮文庫)
★『最後の物たちの国で』 ポール・オースター著 柴田元幸訳 (白水uブックス)
オースター全部揃えます。

★『もしもし』 ニコルソン・ベイカー著 岸本佐知子訳 (白水uブックス)
★『ノリーのおわらない物語』 ニコルソン・ベイカー著 岸本佐知子訳 (白水uブックス)
ジャネット・ウィンターソンの3作目が終わったらニコルソン・ベイカーに入ろうと思ってます。

読書予定、一応下記のように考えてます。
『バーナム博物館』 スティーヴン・ミルハウザー著 柴田元幸訳(現在読書中)
         ↓
『風の歌を聴け』 村上春樹
         ↓
『灯台守の話』 ジャネット・ウィンターソン著 岸本佐知子訳 
         ↓
『夫婦一年生』 朝倉かすみ
         ↓
『体の贈り物』 レベッカ・ブラウン著 柴田元幸訳
         ↓
『善良な町長の物語』 アンドリュー・ニコル著 伊達淳訳
posted by: トラキチ | 本の話題 | 20:06 | comments(0) | trackbacks(0) |-