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村上春樹翻訳本リスト(中央公論社翻訳ライブラリー)

★『私の隣人、レイモンド・カーヴァー』 村上春樹編訳
★『滝への新しい小径』 レイモンド・カーヴァー
★『バビロンに帰る―ザ・スコット・フィッツジェラルドブック2』 スコット・フィッツジェラルド
★『犬の人生』 マーク・ストランド
★『必要になったら電話をかけて』 レイモンド・カーヴァー
★『熊を放つ』(上・下) ジョン・アーヴィング
★『英雄を謳うまい』 レイモンド・カーヴァー
★『象』 レイモンド・カーヴァー
★『ワールド・エンド(世界の果て)』 ポール・セロー
★『ウルトラマリン』 レイモンド・カーヴァー
★『ザ・スコット・フィッツジェラルドブック』 スコット・フィッツジェラルド
★『ファイアズ(炎)』 レイモンド・カーヴァー
★『大聖堂』 レイモンド・カーヴァー
★『水と水とが出会うところ』 レイモンド・カーヴァー
★『グレート・ギャツビー』 スコット・フィッツジェラルド
★『偉大なるデスリフ』 C・D・B・ブライアン
★『愛について語るときにわれわれの語ること』 レイモンド・カーヴァー
★『マイ・ロスト・シティー』 スコット・フィッツジェラルド
★『頼むから静かにしてくれ供戞.譽ぅ皀鵐鼻Εーヴァー
★『月曜日は最悪だとみんなは言うけれど』 村上春樹編訳
★『頼むから静かにしてくれ機戞.譽ぅ皀鵐鼻Εーヴァー
★『バースデイ・ストーリーズ』 村上春樹編訳 

抜けがあったり、あるいはオススメがあれば教えてください。
コンプリートしてる人いるのかな?

posted by: トラキチ | 村上春樹翻訳本 | 22:27 | comments(4) | trackbacks(0) |-
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こんにちはー

コメントを書いているのですが、コンプリどころか一冊も・・・のなほまるです。
村上さん自体が、「ノルウェイの森」か「世界の終わり・・・」のどちらか(忘れました)
を読んで、ちんぷんかんぷんで、面白いのかそうでないのかもわからず、
そのまま挫折したっきりです。
もうかなりの歳になったので、そろそろ読んだらわかるかもー なんて思うこともあります。

今新作がすごくうれてますけど、かなりブランクがあったようですね。
その間にこれらの翻訳ものに取り組んでいらっしゃったのかなー なんて思ったので、コメントしてみました。
| なほまる | 2009/06/10 12:45 PM |

なほまるさん、こんばんは♪
おそらく一冊も読まれたことのない方の方が多いと思います。
ちなみに私もこのシリーズは読んでません。
『グレート・ギャツビー』積んでますが。
個人的に、作家としての村上さんより翻訳家としての村上さんの方が興味深いので、『1Q84』ブームにあやかって載せさせていただきました。
ここに載っている作品群はおそらくほとんど以前中公文庫で出てたものの新書化だと思います。

『キャッチャー・イン・ザ・ライ』を七年ぐらい前に新訳しいわゆ新訳ブームを作りはりました。
翻訳家としても功績の大きい人だと思ってます。

私は文春文庫の翻訳本とハヤカワのチャンドラーの2冊から読んでいこうと思ってます。

なほまるさんも一冊時間のあるとき挑戦してください。
| トラキチ | 2009/06/10 8:12 PM |
読書メーターや本を読む人々。ではお世話になってます♪雨です。

村上春樹訳はポップで読みやすくて好きですが、ちょっとハルキテイストが濃すぎてこれは村上さんの小説だったっけ?と思う時もあります(笑)

このリスト↑は大変助かります!何が出ているのかもう分かんなくなるほどだったので。

『マイ・ロスト・シティー』フィッツジェラルドはおススメではないですが、
エッセイ『ポートレート・イン・ジャズ』の中で村上さんが"今までいろんな小説に夢中になってきたが、最終的に僕にとって小説とはフィッツジェラルドだ"と言い切っちゃってます。
| 雨 | 2009/06/13 5:30 PM |
雨さん、こんにちは♪
中公のライブラリーは読むのは後回しとなりそうですが(汗)、でも『グレート・ギャツビー』は読もうと思ってます。
積んでますので(笑)
『グレート・ギャツビー』は秋に光文社の新訳からラヒリの翻訳で有名な小川高義さんの訳で出るみたいです。
訳本どおし読み比べたいですね。
| トラキチ | 2009/06/14 4:23 PM |









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