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『探偵はBARにいる』 (2011年日本映画)
評価:
---
アミューズソフトエンタテインメント
¥ 2,769
(2012-02-10)

原作が発売されたのが約20年前なので、どのように現代風に味付けされているかを楽しみにして観た。
大泉洋と松田龍平コンビの陽と陰とのバランスが絶妙で、原作の“俺”役以上にキャラ立ちしていると思われる。
予想を超えたアクションシーンも満載で楽しく映画館で観るには損がないかも。ただ贅沢な男性視聴者としては小雪より若いヒロインの存在があればもっとよかったような気がするが、全体的にはアジア最北の歓楽街“ススキノ”の良さ、とご当地出身のスター大泉洋の嵌り役ぶりが十分に融合された傑作とまではいかないが良作だと言えそうである。
ちなみに吉高由里子は写真だけでの登場。

評価8点。
posted by: トラキチ | DVD(国内) | 18:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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