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ウィリアム・フォークナー(1897〜1962)
翻訳小説復興元年(私的ですが)ということで、今まで一冊でも読んだことのある世界の文豪を紹介していこうというカテゴリーを作りました。

まず、第1回はウィリアム・フォークナー(1897〜1962)(米)から。
ウィキはこちら

日本ではヘミングウェイほどの知名度はないが(というか雲泥の差があると言っていい)、個人的にはフォークナーの斬新な小説の方が少なくとも若い時は好きだった。
1949年ノーベル文学賞受賞。
ちょっと難解なんだけど、数多くの作家に影響を与えたことでも有名。
20世紀を代表する作家であることには間違いない。

現在入手出来る主な文庫は下記の通り。
私が読んだのは★印3冊。でも内容はほとんど忘れたし、原書で読んだのもどれだったか忘れた(汗)

★『響きと怒り(上・下)』 岩波文庫
★『サンクチュアリ』 新潮文庫 
 『死の床に横たわりて』 講談社文芸文庫 
★『八月の光』 新潮文庫 
 『フォークナー短編集』 新潮文庫 
 『アブサロム、アブサロム』 講談社学芸文庫(上・下)、池澤夏樹世界文学全集
 『熊 他三篇』 岩波文庫

次回はアーネスト・ヘミングウェイの予定。
フォークナー
新潮社
¥ 860
(1967-08)

posted by: トラキチ | 世界の文豪ナビ | 17:36 | comments(0) | trackbacks(0) |-
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